痛みがない!

“沁みる”と言われているホワイトニングだが、ホワイトエッセンス式は“沁みない”

【ホワイトニング施術時の痛みについて】
ホワイトニングの体験者の方が「もうホワイトニングなんてコリゴリ」という場合には、「全く白くならなかった」ということと、「酷い痛みに見舞われた」ということがあげられます。

ホワイトニングの施術中にカキ氷を食べたときに、頭にキーンとくるような疼痛感に襲われることがあります。
通常はホワイトニングの施術が終了した時点で痛みはなくなりますが、場合によっては痛み止めの薬が必要で、1週間程度痛みが続くことがあるようです。

この痛みの原因は、高濃度の薬剤や極端に熱温度の高いマシーン(レーザ等)の使用により知覚過敏が発生するからです。
ホワイトニングはアメリカで誕生した技術ですが、日本人の場合はアメリカ人よりもエナメル質が薄いので痛みが発生しやすいんです。

高濃度の薬剤、高熱温度は知覚過敏を引き起こす
 
【痛みをなくすホワイトエッセンス式】
ホワイトエッセンスでホワイトニングの取材を受けたときに体験者の方にまず驚かれるのが全く痛みが無いことです。

ホワイトエッセンスは痛みを発生させないために、薬剤の濃度を抑えました。
マシーンの熱温度が必要以上に上昇しないようにしました。
これによって、快適なホワイトニング施術が受けられます。

但し、もともと知覚過敏のあった方や、知覚過敏になりかけの方の場合、やはり痛みが出ます。
でも、激痛というほどの痛みではなく、多少沁みる程度です。
また痛みは長くても1日〜2日で収まる痛みであり、痛み止めを服用するほどの痛みにはならないので、安心してください。
歯の透明感が損なわれないよう、薬剤(過酸化水素水)の濃度を薄めて使用
過酸化水素の濃度を測定する過酸化水素濃度測定器を使用
   
もどる つぎへ
 
掲載の記事・写真・イラストなどの無断複写・転載等を禁じます。
Copyright (C) AIC All Right Reserved. PR