歯周病検診続編

こんにちは、のりかです。今回はのりか初、続き物です。

<前回のあらすじ>歯周病診断

実家に住民票がある私に町から検診のお知らせが来ました。封をあけるとなんと歯周病検診のお知らせ!せっかくだから検診を受けようととりあえず全ての委託歯科医院に予約の確認電話をすることにしたのでした。


さっそく順番に電話をかけることに。

B 医院

女性の声:“ B 歯科医院です。”

びっくりするくらいすごーく暗い声。ど、どうかしたのか?近代まれにみる暗い声にびびりながら、

:“町から歯周病検診のお知らせを頂いたのですが、そちらで見ていただくときには予約が必要ですか?”

女性の声: “はあぁぁ?”

このニュアンス、伝わります?こちらが“えっ?”と空耳かと思うくらい、耳を疑っちゃいましたよ。なんじゃ、こりゃ。この歯科医院大丈夫か?歯周病検診のことを知らなくてもこの応対はないんじゃ・・・
かなり凹みつつ、次。
C歯科医院、 D 歯科医院はお昼休みのためかつながらず、E歯科医院、F歯科医院は何コールか待ったりしたものの何とか予約の有無を確認できました。
さあ、あと二つ。ここからがラストスパートですよ。

G歯科医院。

女性の声:“ G(苗字のみ) でございます。 ”と年配の声。

あれ?恐る恐る、

:“G歯科医院さんでよろしいですか?”

女性の声:“そうですけど。”

間違えて医院じゃなくて自宅に電話しちゃったかと思った。惑わせないでよ〜。”サザエでございます“じゃないんだから。
それにしても○橋町の歯科医院そろって、かな〜りネタ満載だよ。想像を遥かに超えたわ。最初のA歯科医院の応対がまともに思えてきた・・・
ラストはH医院。最後は何とかまともに決めてほしいわと思ったら、

H歯科医院。

男性の声:“H歯科医院です。”

閉めは院長かいっ!
お互い大変ですね〜と心で思いながらも、結局近所のA歯科医院に行こうと決めた私でした。歯医者を選ぶのって結構な道のりなのね。皆様の気持ちが改めて分かりました。貴重な体験をありがとう、○橋町歯科医院達・・・

皆さん、ホワイトエッセンスには びびらず ( 笑 ) 気軽にお電話下さいね!

 

 
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