愛犬ゆう

こんにちは、のりかです。

私、ついに見てしまいました!愛犬が言葉(日本語)を話すのを。

実家にいる愛犬 ” ゆう ” (ミニチュアダックス 5 歳 ♀ )はよく「人間みたいな犬だね」と言われます。

いろいろななき声でよくお話をします。これは家族だけの見解ではありません。
うちにいらした方々は皆口をそろえて、 「ゆうちゃんは、たくさんお話するんですね。」 とおっしゃいます。
よくなくのね、ではないのです。

犬を飼うのは初めてだったので、家族は犬はこんなものなのだろうと思っていたのですが、 ゆうの鳴き声は高低差あり、鼻から抜ける声あり、バリエーションがとても豊富らしいのです。その抑揚から家族でなくてもゆうの気持ちが自然とわかるのです。大げさに言っているのではないんですよ〜。

特に犬を飼っている方によく言われるので、ひいき目ではないと思います・・・
それ以外にもしぐさや、行動が、本当に人間そっくり。
私なんか、もう、ゆうを見ても犬に見えません。
冷静に見ると犬なのですが、何だか魔法で 人間に毛皮がくっついてしまった ように感じてしまうほど。

そんなゆうです。そういう時が来るような気がしてたけど、
ついについに、話すようになったのね・・・・。 ゆうちゃん、ついにここまで・・・(涙) (←おばか)

もちろん、犬ですからはっきりと発音はできません。ただ、なくのではなく、日本語を話そうとしているのははっきりと分かるのです。

そのけなげさに思わず、胸が熱くなりました。 (←おばか)

すごい犬だわ。犬なのに、こんなに人間とお話ししようとしているなんて・・・ねえねえ(=姉々。私のこと)感無量。 (←手がつけられないおばか)



もちろん・・・という、夢を見ました。
ついに飼い主ばかぶりもここまできたか・・・と思うとさすがに恥ずかしくなりますね。
それにしてもリアルな夢だったわ〜。

 
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